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ハイチルガスで省エネ化するオフィスビル

次世代冷媒
「ハイチルガス」で
消費電力を最大 40%削減

既存設備にそのまま充填できるレトロフィットで、環境負荷ゼロと大幅な省エネを同時に実現。

世界 70 か国以上で導入実績を持つ HyChill 社の技術を、ビルメン鹿児島のグループ会社「株式会社HC ジャパン」が日本国内でお届けします。

脱炭素経営・SDGs対応

フロン規制に縛られない、持続可能な企業へ。

環境保全とコスト削減
相反する課題に直面していませんか?

CO2削減の具体策がない
電気代高騰への対応
空調の電気代とフロン規制に悩む企業のイメージ
環境貢献を可視化したい
設備投資を抑えたい

その課題、ハイチルガスへのガス交換だけで
解決します

大がかりな設備投資は不要です。
現在お使いの機器をそのまま利用し、冷媒を入れ替えるだけで
次世代の環境性能と省エネ効果を手に入れることができます。

What is HyChill Gas

冷媒を変えるだけで
企業の未来が変わる。
次世代自然冷媒ハイチルガス

ハイチルガスは、高純度の炭化水素から精製された自然冷媒です。オゾン層破壊係数(ODP)ゼロ、地球温暖化係数(GWP)3未満という極めて環境負荷の低い特性を持ちます。

既存のフロンガス(R22, R410A, R32など)と置き換えることで、機器への負担を減らしながら熱交換効率を向上。持続可能な選択肢として、すでに世界70ヶ国以上で導入実績があります。

GWP < 3
極小の温室効果
ODP = 0
オゾン層破壊なし
GWP3未満の自然冷媒ハイチルガス

Value Proposition

ハイチルガスが選ばれる3つの理由

冷媒交換で省エネを実現した建物
高い省エネ性能

圧倒的な環境性能と法令対応

オゾン層破壊係数ゼロ、地球温暖化係数3未満。フロン排出抑制法の対象外となるため、煩雑な点検業務や記録の保管義務から解放され、管理コストも大幅に削減できます。

既存機器そのままで簡単導入

簡単レトロフィット(機器流用)

既存の空調・冷凍冷蔵設備のコンプレッサーや配管をそのまま使用可能。ガスを入れ替えるだけの短期工事で完了するため、営業への影響(ダウンタイム)を最小限に抑えられます。

電気代削減

高い省エネ効果によるコスト減

熱伝導率が高く、コンプレッサーの稼働負荷を軽減。導入企業の多くで15%〜40%の電力消費削減を達成しており、電気代高騰対策として即効性があります。

15〜40%

​電力消費削減率

コンプレッサーの負荷軽減による

確かな省エネ実績

GWP<3 

地球温暖化係数

現行フロン(数千)と比較し

ほぼゼロの環境負荷

70+

世界導入国数

欧州・豪州を中心に

グローバルスタンダードとして普及

8+

国際認証取得数

ISO等、安全性と品質を担保する

世界基準をクリア

Product lineup

製品ラインナップ

Minus30

Minus30

Replace for

​

大型ターボ冷凍機や車両用エアコンなど、R134a使用設備の省エネ化に貢献します。

HC32

HC32

Replace for

R32

最新のルームエアコンや小型パッケージエアコンで主流のR32をより低GWP化します。

Minus60

Minus60

Replace for

R410A

現行のビル用マルチエアコンや店舗用パッケージエアコン等の代替として活躍します。

Minus50

Minus50

Replace for

R22 / R404A

主に業務用冷凍冷蔵庫や古い空調機で使用されている冷媒の代替に最適です。

ハイチルガス導入事例の施設外観

Voice of the Customer

導入事例

後でもう一度お試しください
記事が公開されると、ここに表示されます。

Corporate Profile

会社概要

HCジャパンは、オーストラリア発の革新的な自然冷媒技術を日本市場に展開する正規代理店です。

冷媒転換を通じたカーボンニュートラルの実現と、企業の環境価値向上を強力にサポートします。

HCジャパン ロゴ

名称

HCジャパン株式会社 (HC Japan Co., Ltd.)

代表者名

野元 一喜

設立

2025年7月1日

電話番号

099-225-3150

本社

〒892-0822
鹿児島県鹿児島市泉町4番6

東京支店

近日開設予定

事業内容

・オーストラリア ハイチルガス社と日本国内エージェント契約締結(2025年7月16日)
・炭化水素冷媒(ハイチルガス)に関する輸入、保管、販売業務
・空調・ボイラー・冷凍冷蔵設備等の省力化構築及びコンサルティング業務

どれだけの削減が可能か
まずはシミュレーションしてみませんか?

機器の仕様と現在の電気代から、具体的な削減メリットを無料で算出いたします。

​お問い合わせフォームからご連絡ください。

設備の種類

シミュレーション対象の設備を選んでください

目安の台数で構いません

現在の月間・年間電気代
〜5万円
5〜20万円
20〜50万円
50万円以上

わかる範囲で構いません。ご入力いただくとシミュレーション精度が上がります 

現地調査の要否確認に使用します

電気代の高騰や機器の不調など、お気軽にご記入ください

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